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認知症>オレンジランプ


認知症 になっても安心して暮らせる地域を目指して

神奈川県立保険福祉大学でのイベントへ


第一部は39歳の若さで若年性認知症と診断された男性の実話「オレンジランプ」の上映

不安や戸惑いを夫婦で乗り越え、認知症という視点だけではなく、深く考えさせる映画でした。


第二部 は59 歳で認知症と診断、 しかし…10 年後「認知症ではなかった」と診断され 大変な体験をされた竹内裕さんの講演




第三部は11 月 3 、4 、5 日に行われる、RUN 伴+三浦半島 2023 の説明

主催は 認知症フレンドリーよこすか RUN伴+三浦半島実行委員会の皆さん


2025年には5人に1人が認知症と言われ、 誰にとっても身近なことですが、当事者になって戸惑うことが多いのも事実

認知症サポーター 養成講座も、地域住民、金融機関やスーパーマーケットの従業員、小、中、高等学校の生徒など様々な方が受講されるようにもなっていますが認知症含め様々な障がいも理解し 支えあう社会が求められます。


子ども食堂認知症カフェ なども増えてはいますが介護・看護・福祉はもっと国が強化すべきです!

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