• 野田 はるみ

”気候危機”を傍観者ではなく当事者として考える 「COP26 グラスゴー会議報告会」へ参加しました

更新日:5月12日


英国・グラスゴーで開催された ”COP26

気候危機に対処するため1.5℃目標への決意を示し、

各国政府が十分に目標・対策を強化できるか、 パリ協定の市場メカニズムの合意ができるか、 各国による脱石炭・脱化石燃料のイニシアティブがどう広がるか、 が注目されました。



今夜19時から COP26に参加した NGOの専門家やユースが、 グラスゴー会議の重要なポイントに加え、 参加者にしかわからない現場の空気、 交渉のダイナミズム、 日本への影響についての トークセミナ―に参加


FFFのヨコスカや東京の若者 公害裁判などにも携わってきた弁護士の方等 幅広い年齢層のパネリスト

民主主義のアップデートはひとりひとりのアプローチやスキルで!


傍観者ではなく、当事者として!


主催は 気候ネットワーク


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