• 野田 はるみ

保健衛生に関する日米間の新たな特別協定の必要性に普及

更新日:5月12日


昨日から本会議の代表質問がスタート、

我が会派からは団長の作山ゆうすけ議員が質疑に立ちました。


質問項目は以下9項目ですが、

在日米軍基地 の新型コロナウイルス感染拡大を巡り、米側の感染防止対策に日本側が関与できるよう、保健衛生に関する日米間の新たな特別協定の必要性に普及し、今朝の神奈川新聞に掲載されています。


2020年6月の一般質問では、私からも当時の米軍基地における新型コロナウイルス感染者情報など、基地の実情がみえない現状から一般質問もしておりましたので、今後もしっかりと改定へ取組んで頂きたいと思います。




本県が直面する喫緊の諸課題から  ・今後の財政運営について  ・新型コロナウイルス感染症に関する情報の見える化について  ・感染症対策に係る都道府県の権限強化について

本県が積極的に取り組むべき重要施策から  ・今後の県と指定都市との行政課題の解決について  ・県立高校における個別最適な学びの充実について  ・日米地位協定の改定に向けた取組姿勢について

県民生活に関わる諸課題から  ・緊急速報メールの適切な運用について  ・コロナ禍を踏まえた文化芸術振興施策について  ・配偶者暴力事案における被害者の安全確保に向けた取組について


#立憲民主党民権クラブ#神奈川県#日米地位協定

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